ヒンデミット 印象がいまいち
ブラームス4番 最高でした
感激

 ブルックナーあまり有名でないので、いまいちかなと思っていましたが、
たいへんよい曲で感動しました。

 ブラームスはもちろん、大感激すばらしい曲でした。
第60回定期演奏会

7月になったらこれまた・・・・大変  二刀流

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第62回定期演奏会

バルトークは参った。しんどかっただけ。
ドリーは愛すべき曲でした。

楽器をチェロに持ち替えての新放浪記

コントラバス一筋のように、40年間あまりやってきましたが、今は60の手習いでチェロを弾いております
cbを始めたころからチェロもcbの傍ら弾くことがありました。
また、30歳ごろアマオケ仲間から買い替えた後、弾かないチェロを数万円で買いました。
オケでは弾いておりませんでしたが、独学のような形で家でたまに弾いていました。

月日はすぎて

いちど、オケの中でチェロを弾くことを実現したく、このたびコントラバスからチェロに移籍しました。

今回の国文祭でのコントラバス演奏は、思い出に残るものとなりました。
1年ぶりの」コントラバスでの本番、気持ちよかった。

詳しくは旅日記にまとめます。

奈良響でのチェロ演奏にこれからは一本で。

ブルックナー6も個人練習で充分さらっておくことですね。

2014年6月22日

ところが、昨年山梨での国民文化祭にコントラバスでエントリー出演がきまっていました。

その練習もしなくては・・・・・・・・・

しかし、9月には秋のオータムコンサートがこれまたチェロの練習が・・・・・・・・

両方の練習を開始しました。

第1章 奈良交響楽団チェロへ移籍後    2013:1月〜6月定演へ

10月も大変  二刀流

2014年12月21日


客演指揮:藏野雅彦
ドビュッシー牧神の午後への前奏曲
フォーレ(ラボー編):組曲「ドリー」op.56
バルトーク:管弦楽の為の協奏曲
ドビュッシー:小組曲より 小舟にて(Encore)
アンダーソン:そりすべり(Encore)

ヴァイオリン独奏:ギオルギ・バブアゼ
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品77
ブルックナー:交響曲第6番イ長調

11月  二刀流終わる

オータムコンサートもなんとか、クリアー いよいよ国民文化祭シェラザードに向かって

しかし、奈良オケでは来年の森の歌が本格化練習

ラフマニノフ2番難し方が感動しました。毎日練習に練習。なんとか・・・・・


客演指揮:関谷弘志
シューマン:序曲「メッシーナの花嫁」
ヒンデミット:組曲「いとも気高き幻想」
ブラームス:交響曲第4番ホ短調
バッハ:目覚めよ、と呼ぶ声が聞こえ(Encore)
2015年5月17日
第61回定期演奏会

新アマオケ放浪記 1

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  2013:1から2015:12

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